長野県出身で1908年生まれの有名人

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演奏家・作詞家・作曲家・ミュージシャン
 1  坂口淳    Wikipedia
坂口 淳(さかぐち じゅん、1908年(明治41年)1月1日 - 1974年(昭和49年)8月18日)は昭和期の作詞家。本名は淳太郎。


格闘技
 2  高登渉    Wikipedia
髙登 渉(たかのぼり わたる、1908年(明治41年)5月7日 - 1962年(昭和37年)1月19日)は、長野県下伊那郡喬木村出身で高砂部屋所属の元大相撲力士。最高位は東関脇。本名は吉川渉(よしかわ わたる)。身長185cm、体重113kg。得意手は右四つ、寄り、上手投げ。


漫画家・イラスト・ゲーム
 3  近藤日出造    千曲市Wikipedia
近藤 日出造(こんどう ひでぞう、1908年2月15日 - 1979年3月23日)は日本の漫画家である。本名は秀蔵(読みは同じ)。政治家の似顔絵を主とする政治風刺漫画を中心に描いた。一コマ漫画や似顔絵の名手と称されることもある。妻は横山隆一の妹。


弁護士
 4  戒能通孝    Wikipedia
戒能 通孝(かいのう みちたか、1908年5月30日 - 1975年3月22日)は、日本の法学者。専門は民法。弁護士。
東京大学出身      長野県出身の東京大学の出身者      全国の東京大学の出身者


経営者・実業家
 5  林利勇    Wikipedia
林 利勇(はやし としお、1908年(明治41年)10月8日 - 2004年(平成16年)9月18日)は、日本の実業家、(株)ヒューテックノオリン(本社・東京、旧(株)農林協同倉庫)創業者。戦中から戦後にかけ農業団体一筋に精励、戦後は倉庫業を興し冷凍装備のトラック輸送、百貨店の共同配送等、業界の先駆的役割を果たした。


医師・看護師
 6  秦藤樹    Wikipedia
秦 藤樹(はた とうじゅ、ふじき[2]、1908年4月13日 - 2004年3月25日)は日本の医師。医学者。専門は微生物科学。元北里大学学長。旧姓は藤松。細菌学者の秦佐八郎の養子となった。


学者・教授・准教授
 7  佐藤森三    佐久穂町Wikipedia
佐藤 森三 (さとう もりぞう、明治41年(1908年)11月29日 - 昭和49年(1974年)4月30日)は、長野県出身。山梨県の郷土史家、民俗学者。本名は佐藤 森蔵。筆名に榊詮吉、青山三九郎。
 8  五味智英    下諏訪町Wikipedia
五味 智英(ごみ ともひで、1908年11月30日 - 1983年3月9日)は、日本の文学者(上代文学)、万葉集の権威である。
東京大学出身      長野県出身の東京大学の出身者      全国の東京大学の出身者
 9  小松摂郎    茅野市Wikipedia
小松 摂郎(こまつ せつろう、1908年2月14日 - 1975年5月9日)は、日本の哲学者。大阪府出身。


画家・写真家・書道家・彫刻家・陶芸家・漆芸家・工芸家
 10  島崎蓊助    Wikipedia
島崎 蓊助(しまざき おうすけ、1908年12月17日 - 1992年3月11日)は、昭和時代の画家、共産主義運動家。父は作家の島崎藤村、兄は同じく画家の島崎鶏二。


政治家・議員・首長
 11  戸叶里子    松本市Wikipedia
戸叶 里子(とかの さとこ、1908年11月29日 - 1971年11月7日)は、日本の政治家。日本社会党選出の衆議院議員。
 12  青柳盛雄    Wikipedia
青柳 盛雄(あおやぎ もりお、1908年11月11日 - 1993年1月22日)は日本の弁護士、政治家。元衆議院議員(日本共産党公認、2期)。日本共産党中央委員会顧問、日本民主法律家協会理事、日本国際法律家協会顧問などを歴任した。
信州大学出身      長野県出身の信州大学の出身者      全国の信州大学の出身者


俳人・歌人・詩人・歌人
 13  野村千春    Wikipedia
野村 千春(のむら ちはる、1908年(明治41年)4月6日 - 2000年(平成12年)2月12日)は、長野県岡谷市出身の洋画家である。夫は児童文学者、歌人の巽聖歌。結婚後、東京都日野市に居住し、創作活動を行なった。
 14  相馬遷子    Wikipedia
相馬 遷子(そうま せんし、1908年10月15日 - 1976年1月19日)は、長野県出身の俳人、医師。本名・相馬富雄。東京帝国大学医学部卒。水原秋櫻子に俳句の指導を受け、1940年より「馬酔木」同人。1945年より同人会長。同時に1938年から「鶴」同人、石田波郷に兄事する。同年斎藤玄の斡旋で句集『草枕』を出版。故郷の自然を詠み堀口星眠、大島民郎などとともに馬酔木高原派と呼ばれたが、山本健吉は遷子の句に他の「高原派」にはない、「鶴」との関わりからくる境涯性を指摘している。以後の句集に『山国』(1956年。一般にはこれが第一句集とされている)、『雪嶺』(1969年)、『山河』(1976年)、『相馬遷子全句集』(1982年)がある。1969年、『雪嶺』で第9回俳人協会賞受賞。


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